当事者活動における葛藤とピアサポートの可能性

¥ 200

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※送料は別途発生いたします。詳細はこちら

送料について

この商品の配送方法は下記のとおりです。
  • クリックポスト(日本郵便)

    簡易包装をしたうえで発送いたします。
    送料には事務手数料を含みます。

    全国一律 300円

2018年1月にひき桜代表が書き下ろしした原稿です。本文21500字、A4サイズ15ページ構成、プリンター印刷なのでホッチキス留めです。

筆者が「ひき桜」を含めた様々な当事者活動を行っている中で感じる葛藤・悩みについて詳しく紹介しているほか、ピアサポートが当事者活動において有効なのではないか、という考察を交えて執筆しました。筆者の最新の考え方が余すところなく紹介されています。居場所に関心のある方、ピアサポートに関して関心のある方など、ぜひご覧いただけたら嬉しいです。

目次:「ひきこもりをめぐる問題背景」「ピアサポートとは何か」「筆者のリカバリーについて(これまでの歩みと葛藤)」「『ひき桜』を中心とした実践活動」「当事者活動の意義(ヘルパーセラピー原則など)」「当事者の葛藤について」「ピアサポートの可能性と課題」「考察(ピアサポートに関する)」

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。

通報する